Turee

2011年05月09日

日本語がそんなに新しい訳がない!


炭素14の放射性年代測定で長野県「立が鼻遺跡」は旧石器時代の5万年以上前の遺跡と分かっている。
青森県「三内丸山遺跡」から出土した栗やエゴマ、ヒョウタン、ゴボウ、マメなどといった栽培植物をDNA鑑定したところ、縄文時代前期の4500〜5000年前と判明しているのに、その頃に言葉がなかった筈もなく、どうして日本語の起源がわずか2200年前に朝鮮半島からやって来たなどと・・・嘘ぶっ込んでるんじゃない! 東大ならもちっと理論を確立してから発表しろexclamation×2

全くもってお笑いぐさだ!
土器や石器ばかりでなく、多段式住居跡や琥珀、漆器、翡翠製大珠などの加工品も出土し、高度な農耕文化と建築・道具加工文化が栄えていた事は考古学者ならずとも承知の事実。

そもそも日本最古の木簡にハングル文字なんて一つも無いexclamation

そんな事ホラ吹いて、日本を糞臭朝鮮人の仲間に引きずり込もうなんて考えは、出来ましぇーんダッシュ(走り出すさま)

保あっかんべー.gif
あっかんべぇー


posted by だって島国じゃん at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 腐った売国メディアの脱落 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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